西武ドラ1の渡部健人選手(桐蔭横浜大)はハーフ、生い立ちについてご紹介!体重増量で入寮!

10月26日に開催されたプロ野球ドラフト会議で、西武が桐蔭横浜大学の渡部健人選手を一巡指名しました。

117kgの巨体から生み出されるパワーで、2021年シーズンの西部に貢献できるのか?西部の期待の新人渡部健人選手を知って、応援の準備をしましょう!!

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プロフィール

生年月日:1998年12月26日(現在21歳)
出身:神奈川県横浜市
身長:175cm
体重:113kg
ポジション:三塁手、右投右打

おいたち

中学時代は、横浜の中本牧リトルシニアで野球を行い、その後横浜商科大学高等学校に進学しましたが、ケガで日本ウェルネス高等学校に転校し、そこで野球を続けました。ウェルネス高等学校では1年待ってから試合に出るようになったそうです。甲子園の出場経験はありません。

その後、桐蔭横浜大学に進学し、1年時からレギュラーで戦力として活躍しております。体重は、133kgと巨漢のスラッガーですよね!彼が打ち出す豪快な一発が彼の持ち味でもありますが、守備の良さでも注目されています。大学日本代表候補にも選ばれるほど注目された選手です。

また、お父さんは日本人お母さんはフィリピン出身とのことで、笑顔がチャーミングなハーフの選手です。西武の山川穂高選手を思わせるような体格ですので、これから西武で多くのファンから愛される選手になるのに間違いないですね!

まとめ

一巡目に指名されるとは少し驚きましたが、西武の選手としてこれからの活躍が大いに期待できる選手ですよね!!!長距離砲として多くのファンを魅了するのに間違いなしです♪

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